Apex Legends フラットライン 装弾数

こんにちはFuseです!

今回はApex Legendsのアサルトライフル「フラットライン」に拡張マガジンを装備した時の装弾数について紹介します。

 

全武器中でもダメージが高い部類で、敵が逃げる判断をする前に倒し切ることができるアサルトライフルですね。

拡張マガジンによる装弾数の増加率が高く、紫拡張マガジンを付けることで、かなり長い間撃ち続けることができるのでチェックしてみてください。

はじめに

 

今回紹介する内容は「フラットラインの装弾数」について。

 

Apex Legends フラットライン 装弾数

 

ヘビー拡張マガジンを装備することで、最大30発まで装弾数をアップできます。

シーズン2の終わりごろに入ったアップデートによって、かなり強いアサルトライフルとなったのでフラットラインを持つ機会も増えたのではないでしょうか。

 

Apex Legends フラットライン ダメージ

 

装弾数を理解しておくことで、戦闘をより有利に立ち回れる場面も多いので参考にしてみてください。

 

フラットラインの装弾数まとめ

 

ではまずン、フラットライの装弾数をいっきに見ていきましょう。

フラットラインに拡張マガジンを装備した時の装弾数はこんな感じ。

 

装弾数
拡張マガジン無し20発
Lv.1拡張マガジン(白)25発
Lv.2拡張マガジン(青)28発
Lv.3拡張マガジン(紫)30発

 

全体的にみると、白拡張マガジンの装備時が最も増加率が大きいのが分かります。

また、1発のダメージ量は「19」なので、紫拡張マガジン装備時は「570ダメージ」もだせるロマンのある武器ですね。

 

たまに超スピードで削れることもある!

6発で紫アーマーを破壊するって考えると脅威だね

 

拡張マガジン無しは20発

 

フラットラインの初期装弾数は「20発

 

Apex Legends フラットライン 装弾数

 

良く比較される「R-301(18発)」と比べると2発多くなった感じですね。

ダメージ量はフラットラインの方が強いので、個人的には「開幕ならフラットラインの方が強い」と思っています。

 

全弾当てれば、敵が紫アーマーでも削り切れるのがいいね

 

Lv.1 拡張マガジンは25発

 

フラットラインにLv.1拡張マガジンを装備すると、装弾数は「25発」にアップします。

 

Apex Legends フラットライン Lv.1拡張マガジン 装弾数

 

これは、R-301の青拡張マガジン装備時と同じなので、フラットラインと対面で撃ち合うときは注意。

逆に、自分がフラットラインを使うときは、割と外してもOKくらいの感じで落ち着いて狙いましょう。

 

フラットライン&白拡張は25発!

これはR-301の青拡張と同じ装弾数なんだ

 

Lv.2 拡張マガジンは28発

 

フラットラインにLv.2拡張マガジンを装備すると「28発」になります。

 

Apex Legends フラットライン Lv.2拡張マガジン 装弾数

 

R-301の紫拡張マガジンと同じ装弾数だね

 

この時点でも、かなり長い間撃つことができます。

意外と、リロードせずに2人目と戦うなんてこともできる武器なので、そのあたりを考えながら立ち回るとよさそうです。

 

Point

フラットライン&青拡張マガジンは「28発」

これでもまだ最大値じゃないんだ!

 

Lv.3 拡張マガジンは30発

 

フラットラインにLv.3拡張マガジンを装備すると、装弾数は「30発」までアップするんです。

 

Apex Legends フラットライン Lv.3拡張マガジン 装弾数

 

ほぼLMGみたいな感じで撃てるのでかなり強いと思います。

1発19ダメージで、30発全弾当てた場合のダメージ量は「570」

 

Apex Legends フラットライン ダメージ

 

570ダメージのうち、たった200与えれば1キルできる

って考えると結構簡単に思えませんか?

 

 

横反動をしっかり制御すれば、フラットラインはかなり強い武器だと思っています。

 

フラットラインは紫拡張で「30発」

全弾当てると570ダメージもだせるんだ!

 

まとめ

 

今回紹介したように、フラットラインに拡張マガジンを装備することで、装弾数「25発~30発」までアップしました。

中でも、紫拡張マガジンを装備した時のフラットラインはかなり強力です。

 

LMGみたいな感じで、

  • 近距離は腰撃ち
  • 中距離は覗き込み
  • 遠距離はアンビルレシーバー

というように、やろうと思えば全距離対応できるアサルトライフルなので、ぜひ使いこなしてみてください。

 

 

ではまた。

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