Apex Legends G7スカウト 装弾数

こんにちはFuseです!

今回は、Apex Legendsのスナイパー「G7 スカウト」に拡張マガジンを装備した時の装弾数について紹介します。

 

シーズン3からダブルタップが装備できるようになった、もっともレートの早いスナイパーですね。

チャージライフルの弱体化によって、今一番人気のあるスナイパーな気がします。

 

比較的ダメージが出しやすく、拡張マガジン装備時の総ダメージ量もかなり高いので参考にしてみてください。

はじめに

 

今回紹介する内容は、G7 スカウトの装弾数について。

 

Apex Legends G7 スカウト

 

拡張マガジンのレベルによって、1マガジンの装弾数を増やすことができます。

レア度の高い拡張マガジンを装備することで、敵のHPを一気に削り切ることもできるようになるので参考にしてみてください。

 

G7スカウトの装弾数まとめ

 

ではまず、G7 スカウトの装弾数をいっきに見ていきましょう。

それぞれの拡張マガジン装備時の装弾数はこちら。

 

装弾数
拡張マガジン無し 10発
Lv.1拡張マガジン(白) 15発
Lv.2拡張マガジン(青) 18発
Lv.3拡張マガジン(紫) 20発

 

もともとの攻撃力が高く、拡張マガジンを装備すればさらに脅威になるので要チェックです。

また、シーズン3から登場した「ダブルタップ」というアタッチメントを装備することで、 バースト武器としても使えるので試してみてください。

 

拡張マガジン無しは10発

 

G7 スカウト初期状態の装弾数は「10発

 

Apex Legends G7スカウト 装弾数

 

一見少ないように見えますが、実はシーズン3から「G7 スカウトの攻撃力がアップ」しているんですよね。

1発34ダメージも出すことができるので、10発でもしっかり当てれば敵を倒すことができちゃいます。

 

Apex Legends G7スカウト ダメージ

 

開幕でG7 スカウトを拾うことも多いため、しっかり狙ってキルできるようにしましょう。

 

Lv.1 拡張マガジンは15発

 

Lv.1拡張マガジンを装備した時の装弾数は「15発

 

Apex Legends G7スカウト Lv.1拡張マガジン 装弾数

 

初期状態が10発だったので、かなり多くなっています。

G7 スカウトはスナイパーなので、サブマシンガンの5発とは大きく価値が変わってきますよね。

 

個人的に、G7 スカウトは白拡張マガジンが付いていれば十分戦えると思っています。

 

ちなみに、G7 スカウトのダメージ量は「1発34」

スナイパーなので、ヘッドショットは2倍の「68ダメージ」も出せちゃうんです。

 

Apex Legends G7 スカウト ヘッドショット

 

つまり、運よくヘッドショット3回当たれば208ダメージでキルできちゃうわけですね。

 

Apex Legends G7 スカウト ヘッドショット

 

Lv.2 拡張マガジンは18発

 

G7 スカウトにLv.2拡張マガジンを装備した時の装弾数は「18発

 

Apex Legends G7スカウト Lv.2拡張マガジン 装弾数

 

白拡張マガジンの装弾数が5発アップだったので、思ったよりは増えていない印象を受けました。

ただし、1発34ダメージの遠距離武器で「18発」撃てるということは、全弾当てれば「18 x 34 = 612ダメージ」も出せるということになります。

 

Apex Legends G7 スカウト ダメージ

 

しっかり狙ったり偏差を合わせることで、1マガジンキルも比較的簡単にできるスナイパーとなったので、ぜひ使ってみてください。

 

Lv.3 拡張マガジンは20発

 

Lv.3拡張マガジンを装備したG7 スカウトの装弾数は「20発

 

Apex Legends G7スカウト Lv.3拡張マガジン 装弾数

 

初期状態と比べると、2倍の装弾数になっています。

20発撃てるG7 スカウトは当然驚異的な性能なのですが、正直紫拡張マガジンは「他武器に優先」した方が良いと思っています。

 

G7 スカウトなら青拡張マガジンでも十分なので、紫拡張マガジンを装備する時は、味方が必要としていないか確認してからにしましょう。

 


まとめ

 

今回は、Apex Legendsのスナイパー「G7 スカウトの装弾数」について紹介しました。

チャージライフルの2度にわたる弱体化により、G7 スカウトを使う人も増えてきています。

 

 

しっかり当てられれば、敵が逃げる判断をする前に削り切ることもできる武器なので、ぜひ使ってみてください。

ではまた。