Apex Legends 小柄って何?

こんにちはFuseです!

今回は、Apex Legendsにおける「小柄」を持つキャラクターとその特徴について紹介します。

 

簡単に言うと、被ダメージの量が増えるんですが、実際にどのくらい増えるんでしょうか。

通常時のダメージと比較しているので参考にしてみて下さい。

はじめに

 

今回紹介する内容は「Apex Legendsの小柄」について。

 

Apex Legends 小柄 パスファインダー

 

2020/01/29現在、小柄を持っているキャラクターは4人。

  • ライフライン
  • レイス
  • パスファインダー
  • ワットソン

ですね。

 

Apex Legends 小柄キャラ

 

こう見ると、パスファインダーは小柄じゃなくない?

ってなりますが、日本語で言うところの”小柄”というよりは、当たり判定の小さいキャラクターって感じで使われていますね。

 

Apex Legendsの小柄って何?

 

Apex Legendsにおける「小柄」というのは、被弾した時のダメージが増加するキャラクターのこと。

 

Apex Legends 小柄 レイス

 

キャラのアビリティ説明欄にもこのように書かれていました。

ここにある通り、小柄を持つキャラクターは「被ダメージが5%アップ」するようになっています。

 

Apex Legends 小柄 レイス

 

対になる特性に「鉄壁」があるんですが、それについてはこちらからチェックしてみてください。

 

 

小柄キャラのダメージはどのくらい違う?

 

5%って言っても、実際どのくらい違うの?ってなりますよね。

個人的なイメージとしては、そもそも当たらないから被ダメージが増えてもあまり影響はないと思っています。

 

Apex Legends 小柄 レイス

 

実際、現環境の人気レジェンドは「パスファインダー」や「レイス」など、小柄を持つキャラクターの方が多いんですよね。

 

Apex Legends 小柄 人気

 

ただし、被ダメージはちゃんと上がっています。

クレーバーはヘッドショットで「312ダメージ

 

Apex Legends クレーバー ヘッドショット

 

R-99は「13ダメージ」というように変わっていきます。

 

Apex Legends 小柄 R-99

 

※厳密には、部位によってダメージが変わります

 

数値で見るとそうでもなく感じますが、小柄キャラで適当に立ち回ってるとすぐやられる気がします。

現環境では、やはり当たり判定の小さいキャラの方が強くなりがちですが、デメリットもあるので覚えてみてください。

 

まとめ

 

今回紹介したように、Apex Legendsには「小柄」という特性が存在します。

被ダメ5%アップとそこまで大きくはないですが、普通のキャラよりダメージ量がアップしているので覚えておいてください。

 

 

ではまた。

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